【DX推進】ハンディスキャナ「PENTAX HS-X1」を導入しました
先日のDX勉強会で試用させていただいたハンディスキャナ「PENTAX HS-X1」を導入しました。

手持ちで使える軽量タイプの3Dスキャナで、現場を点群データとして記録できます。
取得したデータからは、後から距離や高さの計測も可能となり、測量業務にも活用できます。
手軽に高精度な3Dデータを作成できるため、現場の効率向上が期待されます。
これからの活用が楽しみです



お知らせ
先日のDX勉強会で試用させていただいたハンディスキャナ「PENTAX HS-X1」を導入しました。

手持ちで使える軽量タイプの3Dスキャナで、現場を点群データとして記録できます。
取得したデータからは、後から距離や高さの計測も可能となり、測量業務にも活用できます。
手軽に高精度な3Dデータを作成できるため、現場の効率向上が期待されます。
これからの活用が楽しみです


